企業法務担当者のビジネスキャリア術

東証プライム上場企業に勤務する企業法務担当者がライフログの一環として日々の出来事を記録しています。

【その他】我が家で利用中のサブスク・サービスの紹介/コスト&リターンを検証しながら活用するべし

コロナ禍もいよいよ3年目に突入し、在宅しがちな日々が続いている今日この頃。
 
そうなると、お世話になるのがサブスクリプションサービス(定額制の使い放題サービス)、いわゆるサブスクだ。近年急速に普及が進み、お世話になっている人も多いはず。というわけで、今回は我が家で利用しているサブスクを紹介したい。

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①Amazonプライム(1ケ月500円)

ネットショッピングサイトのAmazonのサービスで、配送料が無料になったり、期日指定配達が可能になる。さらに、Amazonプライム・ビデオで映画などの動画配信サービスを鑑賞することができる。むしろ、そちら目的で利用している人も多いのでは?
②Kindle Unlimited(1ケ月980円)
200万冊以上の電子書籍が読み放題となるAmazonのサービス。ビジネス書・小説・コミックなどジャンルの幅が広く、本好きにはかなりお得。基本的に本は図書館で借りることが多いが、コロナ禍にはうってつけのサービス。
③dマガジン(1ケ月440円)
ビジネス・ファッション・娯楽関連の雑誌を定額で好きなだけ読めるサービス。雑誌によっては、一部省略されているページもあるが、様々なジャンルの情報を幅広くインプットしたい人にはお勧め。
④Netflix(1ケ月990円)
多くの映画やドラマなどが見放題のサービス。「イカゲーム」「静かなる海」など話題の海外ドラマを自宅にいながらにして楽しむことができる。このサービスを利用した結果、TUTAYAなどのレンタルショップに行く回数が激減した。
⑤Nintendo Switch Online(1ケ月306円)
Nintendo Switch用のサブスクで、『スーパーファミコン Nintendo Switch Online』などが遊べる。最後にプレイしたのはファイアーエムブレムだが、最近は触っていない・・。

kigyouhoumu.hatenadiary.com

 

このように、我が家では一か月で3,000円ほどをサブスクに費やしている。他にも探せば様々なサブスクがあるようだが、利用し始めるときりがない。保険と同じで、コスト&リターンを照らし合わせながら上手に付き合っていくべきか。